英語・英語教育・TOEIC

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「TOEIC満点取ってこそ発言権が得られる」&国内学習

先日、Twitterで見かけた言葉
「TOEIC満点取ってこそ発言権が得られる」

これについて述べる。

この言葉は「経験者は語る」というものだろう。
どんな分野でも、経験者の言葉には重みがあり役立つことが多い。

ただ、TOEIC600点の人にも発言権はある。600点を目指す人の参考になる。
一方、満点を取った人の600点論ももちろん参考になる。
両者を比較すると、その重みや信頼度に違いがあるのかもしれないが。

しかし、満点の人の600点論がわかりにくかったり、信頼できない場合もありうる。
長年海外に滞在していていきなり満点をとったような人の発言は、国内学習者にとって参考になることはほとんどない。

他人の意見は「合う合わない」があるので受信者が選択しなければならない。


英語に関する「経験者は語る」について是非気をつけてほしいのは、TOEICに限った話ではないということ。
英語学習や英語教育について「国内で」学習して、あるいは「国内で」教育政策を実施して成果をあげた経験こそが、国内でのそれらに有効ということ。

「海外での事例・留学した人の話を参考にする」ことは英語以外にもあらゆる分野で行われ有効であることが多いが、英語学習・教育に関しては有益ではない。海外と日本では学習環境がまったく違うからである(ESLとEFL)。他の知識・技術やものづくりの話とは異質なのだ。

ちなみに、学習環境がどれほど違うかは次の通り。
日本文化・日本語と英語文化・英語の文化的・言語的距離は最も遠いのである。
米国人が英語に最も近いフランス語やイタリア語を習得するのにかかる時間は700-1000時間であるのに対し
日本語習得には3000-4000時間必要なのである(参照:FSI http://en.wikibooks.org/wiki/Language_Learning_Difficulty_for_English_Speakers)。
習得に時間がかかるということは、それだけ言語や文化が違うということである。


海外において、技術は、言葉を媒介としなくても、見よう見まねで学ぶことはある程度可能だろう。また、英語以外の知識は、英語を意志疎通の道具として使って学ぶだろう。

一方、英語習得に関しては、その「意志疎通の道具」そのものの習得なので、話が別ということである。

日本文化・日本語と英語文化・英語の文化的・言語的距離は最も遠いのである。教授法がどうのとか、方法論とかを語るよりも、血反吐が出るほど反復練習をしなければ、日本語とは全く異質である英語を身につけることはできない。それは、上にあげた学習時間が物語っている。

大学時代、第二外国語として履修していた中国語の授業で日本人教員が言った言葉が、今でもしばしば思い出される。

「語学は語術だ」

つまり、(言語習得に関しては)学問と言うよりも技術の習得なので、たくさん練習するべきだということである。

(そうはいっても、正しい練習を1日3時間行えば3000時間は3年弱で達成可能であり無理な話ではない。正しい練習法は拙著「「禁書 日本でやりきる 英語習得の真実」が参考になる)。


多大な労力・時間がかかるものであるからこそ、目標を設定して(会話、TOEICなど)、寄り道をせずにそれに向けて練習するのが合理的。大変なものであるからこそ、やりがいがあるし、英語ができる人に対して「すごい」と称賛の声がかかるのだ。ヨーロッパ人が英語ができてもそうは言われないゆえんである。また、日本人であっても、帰国子女であったり長期海外滞在者である場合、英語ができるのはあたりまえであって、すごいわけではない。彼らにとって英語は生活に必要な道具であって学習の対象ではなく、また極めて恵まれた習得環境にいたからである。


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【 2014/07/30 】 英語習得 | TB(0) | CM(-)

春学期の授業は無事終了

今週で春学期の授業は全て無事終了。来週は期末テスト。

今まで小テストなどをやってきてわかったのは、学生達は自主的には勉強しないということ。
そこで英米語科には夏休みの宿題を出してあげた。
通年授業なので可能なのである。

皆、「えー」と苦い顔をしたが不思議だ。
「英語をやりなさい」と言われて嫌がるとは。皆、英語をやりたくて入学したのでは?

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「英語をやれと言われたら大喜びして、よだれがたれるくらいになりなさい」
と言っておいた(笑)

いや、まあ、「勉強や宿題がいや」なのは、本当は不思議ではないのだが・・・

彼らは確かに、「英語ができるようになりたくて入学してきた」と言っていた。
しかし、その目標を達成する手段である「勉強」はいやだということだ。

確かにそれはつらいことだ。
しかし、このことは英語に限らずである。

「野球がうまくなりたい。でも、練習はいや。」というのと同じである。

「英会話学校に通いさえすれば、英語がうまくなる。」と多くの人が思っているが、それはない。
「○○ラーニングを聞き流しさえすれば、英語がうまくなる。」と多くの人が思いがちだが、それはない。

他人から「うまいですね。」と言われるレベルに到達するためには、どんな分野においても苦しい練習は不可欠である。


「高等教育研究」という学内の紀要(論文・レポート等の投稿雑誌)で、ちょうどよい記事を見つけたので学生に見せた。
「2年生の4カ月間行う留学の効果についての報告」

ポイントは次の通り。
・留学前の基礎学力が高いほど留学の効果は高い
・留学後のTOEIC IPのスコアが50点以上伸びた人が全体の73%
・リーディング力にはあまり効果が無い
・帰国後の英語運用力の伸びがない


これらの報告からわかるのは次の通り(この報告がなくてもわかってはいたが、改めて確認できた)。

留学前にできるだけたくさんインプットするべきなのである。
なぜなら、話したり書いたりするアウトプットのためには、まずは頭の中に英語が入っていなければ、出したくても出せないのだから。

そして、リーディングという高度な知的作業は、「机に向かった勉強」が必須である。海外で外国人といくら会話をしたところでリーディング力はつかないのである。

TOEICで50点以上伸ばすくらいなら、4カ月も留学する必要はないし、勉強をしていなければ、伸び悩んだ27%に入ってしまう。


そういうわけで、留学の効果を少しでも高めさせたい(そしてTOEICでよりよいスコアをとらせたい)ので、今のうちに少しでも多くの知識を学生達にインプットさせたいのである。


夜は暑気払いを行った。
院の同期の男性2人と。日本語科と韓国語科。3者3様。

日本語科の人は同じ大学で助手をしているので学内の内部事情が色々きけて実におもしろかった。
給料はいくらとか生々しい話や○先生は△先生のことが実は大嫌いとか(笑) 

「白みそもつ鍋」、とてもおいしかった。

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【 2014/07/26 】 大学の授業 | TB(0) | CM(-)

社会学は感性に合わないかも

中学英語が必修になったのは意外にも2002年。つい最近のことだ。
年女・年男の人にとっては前回の年女・年男のときの話。
この必修化は私の修士論文でも触れた。教育政策・CEFRを書くにあたり英語教育史を概観したから。

「ますはらくんも興味あるんじゃない?」と、師匠教授が貸してくださった本
「なんで英語やるの?の戦後史」http://goo.gl/7NgClW。
著者は先生の教え子の言語社会学者。

先日、やっと読み終わった。体裁は本だが中身は大論文で読むのが大変だった。

大量の資料をち密に分析しており、興味ある人にはとても有益だろう。
著者によると、「なんで英語やるの?」や「必修化」の理由は「複数存在し」「偶然」とのこと。

まあ、ほとんどの社会的事象はそう言えるのではないか?

個人的には「偶然」という帰結は好みではない(あくまで「好み」の話。)。
もし私だったら、偶然が複数存在したら「必然」と考えたい。
私の場合、「偶然」という言葉は極力使いたくない、との価値判断が常に働く。

社会学者の価値観は「この結論は、諸々の社会的事情が重なり偶然生まれた」というものが多いのだろうか。

社会は人が作っている。よってあらゆる社会現象は人によって引き起こされている。
人はたくさん存在し、その価値観も多様。
結局、社会現象は複数存在することになるのではないか。


色々な事情が背景にあるとしても、決定的判断は、はるかに単純な形で行われることも少なくないのではないか。

「歴史は夜作られる」

のようなもので、重要な政治的・政策的決断は、案外、単純な、またはひょなんなことからスパッと決まってしまうことも多いのではないか。

また日本人の場合特に、主張をはっきり言わない場合が多く、決定がなかなか下せない。そうこうしているうちに結局、「外圧」によってようやく決定することも多いのではないか。

英語教育は明治時代から行われており、戦中は極めて縮小されたものの戦後ももちろん行われていたが、「英語必修化」は結局21世紀になるまで実現されなかった。

理由は「複数」あるものの、一番大きい要因は、「小学校英語の必修化」であろう。
「小学校で必修になる」以上、中学が必修でないのはまずい、という、「中学や英語学習」以外の事情、いわば「外圧」によって、ようやく「必修」の決断が下ったのだろう。


社会学は、資料や統計などから、「全体の傾向は○○だ」と結論づけるものだろう。

私の場合、「全体の傾向はそうかもしれないが、そうでない人もいたであろう。そういう人にむしろ興味がある。」と感じてしまう。
よって、社会学的な感性にはなじまないかもしれない。
(もっとも、まだまだ食わず嫌いなだけなのかもしれないが。)

一方、社会学に似ているかもしれないが歴史(学)は好きである。

「カスタードは好きだが、生クリームは嫌い」みたいなものかもしれない(もっとも、私は生粋の甘党なので、どちらも歓迎ではあるが)


今後、私の研究で社会学的な見方も必要になるかもしれないが、できれば歴史学的な手法を使いたいと思う。

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【 2014/07/23 】 雑談(英語) | TB(0) | CM(-)

大学の春学期がもうすぐ終わる

大学の授業も後2週間弱。
春からやってきて、ここまで無事にこれてよかった。

月末の期末テストの問題もすでに作成した。

ただ、心配なのは英米語学科1年の学生達である。

彼らは夏休み中きっと勉強しないだろう。
小テストで範囲を指定しても、まったく準備をしなかった人達だから・・・

英米語学科は2年生の秋学期の4カ月すべてを留学にあてる。
しかし、基礎力がないためにその留学を生かせていないのが実情のようである。

「留学すれば英語ができるようになる」と思う人も多いだろうが、それは間違いである。
文法力がなければ、たとえ2年以上滞在して流暢に話せるようになったとしても、それは日常会話の範囲であり、しかも正確に話せるわけではない。
彼らの場合「たった」4カ月なので、基礎力なしに行ったとしたら、実力の向上は、ほとんど望めないだろう。

留学の前に、できるだけの準備をすることが極めて重要である。

そこでいいことを思いついた。
「そうだ 宿題を出そう!」
彼らの指導は秋以降も継続だからちょうどよい。

TOEICテキストPart7の和訳をさせ提出させよう。
和訳は、英文を理解していることを確認できるよい方法である。

しかし、それだけだと友人のものを見せてもらうことも可能で、それでは実力につながらないから音読練習もさせよう。
これは個人でなければ不可能だから。

最初の授業でテストをしよう。そうしよう♪

1年生の夏休みは遊びたいところだろうが、心を鬼にして宿題を出す。

宮沢賢治ふうに・・・

雨にも負けず風にも負けず
鬼と呼ばれるも、鍛えてくれたことを後で感謝されるような教員に
私はなりたい


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【 2014/07/16 】 大学の授業 | TB(0) | CM(-)

論文を書く準備中

現在、私は論文を書く準備をしている。
5月ごろ急に書きたくなり、構想を練り、関連する論文を集めて読んだりしている。

先日の外国語研究会のゲストスピーカー佐野横浜国大教授いわく
「学問は世のために役立たなければならない」。

私も昔からそう思っている。
現在準備中の論文はリーダビリティ(文の読み易さ)に関するもの。
英語教師、ひいては英語学習者に役立つものと思う。

骨組みができたのでフローチャートを作成してみた。かなりイケてる気がする♪

大きな山場は約4つ。
それぞれに関係する論文を数本ずつはめ込む。つまり、先行研究として最初に述べることにする。

今のところ集めた論文は60本くらいか。

そう言えば、その横浜国大教授のゼミは厳しいらしい。
入ゼミ早々、「年間100本の論文を読みなさい。」らしい。
そして「学会に出て研究発表をしなさい。質問などが怖い?何を言ってるの。質問や指摘は全てよい教えとしてありがたく受け止めればよいのです。それが無料で得られるのです。」

なるほど。

私の師匠の東京大学名誉教授・目白大学教授O先生は、学生時代「1日1本読む」と決めていらっしゃったそうである。

論文の要件は、上で述べた通り「世の中のためになるものであり」かつ「今までにない新しいアイデアが含まれる」ことであろう。

ただし、新しいアイデアを生み出す前提として、先行研究を知っていなければならない。今までに存在しているアイデアをもとに、新たなものを生み出さなければならないのである。「無から有は生まれない」からだろう。
そういう意味で、関連する論文を読む必要があるのである。


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【 2014/07/09 】 研究・論文 | TB(0) | CM(-)

認知の違い

考え事をしていると、話しかけられても気がつかなかったり、TVがついていても内容がわからなかったりする。音が聞こえていても、その意味が認識されないのである。

また、携帯電話で話したり、操作したりしながら車を運転することは禁止されている。
なぜなら、前を見ていたとしても、前の景色が目に映っているだけで、その意味は認識されないからである。つまり「人が立っているから危険」などという意味を認識できないのである。

女と男では見えているものが違うと言われる。また性別に関係なく個人個人でも異なる。日本人と外国人でも違うことが多い。日本育ちの人から見て、帰国子女の感覚が「違う」と感じることもある。

よって、英文のとらえ方や英語へのアプローチが異なることも十分に考えられる。


ネット上の英語界では著名な学者が教科書の英文を批判し、それを別の著名な学者が「変」と言っている。
http://www.nippondream.com/eigonodo/archives/3998
言語感覚は個人差があるので「正解」はないだろう。また一方は帰国子女で、他方は日本育ちの長期海外在住者であるようだ。

私は、日本語でも英語でも、書く時も話す時も次のことに気をつけている。

・1文をできるだけ短く
・主語と述語の距離を狭く
・肯定・否定・結論をなるべく早く出す

なぜなら、受信者の記憶力がいかによかったとしても、簡潔な文のほうが認識・理解・記憶してもらいやすいだろうからである。


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